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2014年8月25日 (月)

インド映画が続々と

 今年の夏から秋にかけて、どういうわけか、インド映画が続々と公開される。
今までもシャー・ルク・カーンの「ラジュー、出世する」やラジニカーントの「ムトゥ 踊るマハラジャ」がヒットしたいっときだけ、何作か続けて公開されたり、インド映画祭が何年かに一度開催されたときまとめて観ることができたりしたけど、ブームが過ぎると、まったく観れなかった年もあった。今年はとりわけ多い。あ、昨年「きっと、うまくいく」がヒットしたせいかしら? ブームにならずにコンスタントに続いてくれたらいいなあ。なんせ、映画制作数世界一だから、玉石混交でも知らないお宝はたくさんあるはず。
 私の知る限り、8月〜9月の公開(予定)のインド映画は、
「スチューデント・オブ・ザ・イヤー 狙え!NO.1」
「マダム・イン・ニューヨーク」
「バルフィ! 人生に唄えば」
「めぐり逢わせのお弁当」
「ダバング 大胆不敵」
「あなたがいてこそ」
「バードシャー テルグの皇帝」

それに、10月には今年で3年目になる大阪のシネ・ヌーヴォでの「インディアン・フィルム・フェスティバル」も控えている。東京ならもっと多いかもしれない。春に観た「神さまがくれた娘」もよかったし、今年はインド映画が大豊作だ。

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コメント

備忘録。感想を書き損ねたけど「スタンリーのお弁当箱」も観たぞ。

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